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2019 .08.24
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大連立「現実には困難だが一つの可能性」と首相



 野田首相は23日午前の参院予算委員会で、民主、自民両党による大連立について、「現実的には困難ではないか」と述べた。



 ただ、「国民のために政治を前進させていく中で、一つの可能性としてはある」と指摘した。



 また、首相は「(民主党)執行部として大連立を一つの方針として野党と協議していることは事実としてない」と強調したが、自民党など野党側と「様々なレベルでコミュニケーションはあってしかるべきだ」と述べた。

(この記事は政治(読売新聞)から引用させて頂きました)









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地球温暖化の科学と政治経済 3/5

















四国経済新聞 余っている森林税に思う! 2012年3月22日











橋下大阪市長ウォッチ  小泉元首相との比較論 「並べられるのは恥ずかしい限り」





 橋下徹大阪市長が、小泉純一郎元首相との比較論にツイッターで触れた。「並べられるのは恥ずかしい限りです」。



 週刊現代の最新号で、小泉政権時に首相秘書官だった飯島勲氏が比較論を書いたことを受けた反応だ。小泉元首相との比較には「こちらは一(いち)ローカル」と謙遜したが、飯島氏からの批判には反論している。



■飯島・元首相秘書官「似て非なるもの」



 橋下市長は2012年3月22日のツイッターで、週刊現代(3月31日号)の飯島氏の記事「橋下徹ははたして小泉純一郎になれるのか」について触れた。



  「週刊現代で飯島さんからご意見頂きました。考える点がたくさんありました。ただ僕が小泉元首相に並べられるのは恥ずかしい限りです。こちらは一ローカルでやっているだけですから。飯島さんへの反論は、地方交付税廃止の主張と府知事時代に臨財債を発行したことを言行不一致と指摘された点です」



 飯島氏は週刊現代の記事で、橋下市長を「支持する人間の一人」として、「希代の政治家」「発信力も非常に高い」とほめている。その上で、橋下市長が「次の小泉元総理」となるのか、とよく質問を受けるとして、



  「橋下市長と小泉元総理は似て非なるもの、まったく異質の存在です」



と「断言」した。橋下市長が「主張していることと実際の行動が一致していない点」が、小泉元首相との大きな違いだと指摘している。



■臨財債めぐり反論



 その例として、橋下市長が府知事時代、地方交付税の不要論を言いながら、「臨時財政対策債」(臨財債)を「大量発行」したことを挙げている。



 臨財債は、国からくる計算上の地方交付税分として、先に地方自治体が借金(臨財債)し、後で国が現金を補てんする流れで使うものだ。国の借金を地方が肩代わりしている形だ。



 臨財債をめぐる橋下氏への批判については、橋下市長は、堺屋太一・元経済企画庁長官との共著「体制維新-大阪都」(文春新書)でも説明と反論をしている。



 3月22日のツイッターでは、飯島氏に対し、



  (2ツイート略)「飯島さんは現実の問題とあるべき姿の問題を混同されています。現実の行政を預かる知事としては地方交付税・臨財債制度に乗っからざるを得ません。しかしこの制度を変えるべきだ、あるべき制度を作るべきだと言うのは大阪維新の会代表の政治家としての主張です」(この後、1ツイート略)



などと反論している。





(この記事は社会(J-CASTニュース)から引用させて頂きました)









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